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名前:阿木羽 理沙

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Author:RisA

女性の服を着て、お化粧していると、小さな頃からの夢がかなったような気持ちになります。このまま誰かに・・・

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2009/01/12 01:53  もう1人


6bda.jpg

「淫らになれる?」

画像の中の私が言ってる。

イヤイヤ・・・イヤ


物語のように最後は消えてなくなれば・・・なれるのかも・・・。

9045.jpg



現実には

淫らな自分を後片付けする自分がいる。

惨めな自分を押し込めて・・・

もう出てこないで。




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テーマ : 女装SM - ジャンル : アダルト

タグ : 映画館 痴漢 女装マゾ 集団痴漢 公園 集団

2009/01/07 09:55  


映画館の思い出

去年の秋頃、映画館に行きました。

そこは成人映画ではなく古い映画を専門に上映している映画館でした。

フロアがいくつかあって、最上階が私のような女装の場所。

古い日本映画は好き。

スクリーンに映る昔の町並みや車、ファッションがノスタルジックで。

でも、ここで映画を最後まで見たことは一度もない。



後ろに立っていると、人が集まってくる。

痴漢。

期待している?私。

私は何に女を感じてるの?


少しづつ、人の輪が狭くなる。

もう、周りを見れない。

スクリーンの映像が頭を通り抜けていく。


体に手が近づく。

よけるように動くとその逆にも手があった。

ピンボールのボールのよう。

手はあっという間に私の体を撫でてくる。

ゆっくりと手をのけるけど、

増えていく手には間に合わない・・・。

少しづつ大胆にさわりはじめる。

大事なバッグを握り締めている手が

ヒップを這う手をおしのけようとしたら

手を握られる。

この人は手をさわりたかったのかもしれないけど

握られた手は無防備な体を守ることができなくなった。

別の人が、

後ろ手でもがく私を見て、

気づいたみたい。

もう片方の手も後ろに回すとバッグの吊り手でくるくると巻きとめた。


三人くらいの方に

触られる体。


ショールのようなカーディガンを肩から抜かれると

アウターのキャミソールが首のとこまでまくられた。

スカートはいつのまにかホックが外され足元に。

ショーツだけの体がスクリーンの光に浮かびあがる。


あぁ、恥ずかしい・・・。

小さな声で 「見ないで・・・」

そう言えば見てくれる。

私の言葉を聞いた人が

ショーツを一気に下ろした。

もう隠せない・・・。




恥ずかしいくらいになってた。




胸だけで駄目になってく




何度も止めてとお願いした。




だんだん、おかしくなってく。


  ・

  ・

  ・

  ・

  ・

その日はちょうど映画が終わったタイミングでそこを出ることができました。
最後にスカートを拾ってくれていた人。やさしい人でした。

帰り道がすごく雨振りで

ミュールを履いた足がびしょ濡れで冷たくなっていました。

あれから一度も行ってない。











2009/01/02 11:05  2009


2009年になりました。

今年はよい年になるのかなぁ。

なるといいなぁ。


この前、買ったお洋服で

年末の街を少し歩いてきました。

気持ちが少しワクワクしました。

歩くのって気持ちいい。



タグ : 映画館 女装 痴漢 異性装 女装マゾ 集団痴漢 公園 集団

2008/12/20 04:19  -----------


昨日、服を買いました。

いろいろ、たくさん。

何か気分がかわるかなぁ と思って。

部屋で着替えて鏡を見ても

何も変わらない・・・・。


着替えて変わるわけないじゃない。

そうだよ。




どこかに旅行に行きたいな。

この服着て。



そろそろクリスマス

小さい頃からあんまり好きじゃないかも。

お正月も。








2008/07/30 01:54  また公園


しばらく更新していませんでした。

少し前、近くの公園に夕涼みに散歩に行きました。
夕涼みといってもずいぶん遅くなってから。深夜です。

駐車場には何台も車が止まってて
なんとなく車から降りられないでいました。
まだそんなに暑い時期じゃないので、のんびりシートの中でくつろいでいました。
しばらくすると、たくさん空いてる駐車場なのに
理沙の車の両側に車がぴったり止めてきました。
なんとなくのぞくと暗くてよくわからないけど、こっちを見てる感じ・・・。
少し怖くなって車を移動させると、やっぱりついてくる。
どうしてもおトイレに行きたくなったので
思い切って車を出て近くのトイレに入った。
そのときは何もなかったのでほっとしてトイレから出てくると、
隣に止めた車の人が声をかけてきた。
その人をかわすように車とは違う方向に歩いて
公園の中の方に入っていくと
後ろから追ってくる。

「少しお話しない」

あまり逃げても不自然だから
お話くらいならと思い、近くのベンチに腰掛けた。
一人と思っていたら、もう一人ベンチに座ってきた。
両側から挟まれるように。

「よく来るの?」

最初に声をかけてくれた人が話かける。

「いえ、たまに・・・」

答えてるときに、逆側に座った人が背中からヒップのあたりを触りはじめたので
手を後ろにまわして、その手を振り払おうとしたら
簡単に手を抑えられてしまった。

「えっ!」

最初の方が、もう胸を触り始めてる。
あっと言う間に、胸の先を見つけられてしまう。

「あひぃ」

口から、変な声が・・・でて、感じることがばれてしまった。
そうされると体に力が入らなくなる・・・。
着ていたキャミと下着を胸までまくられると、
両方の乳首をいたぶられる・・・・。
後ろからはスカートの中に手を入れられて
アソコをまさぐられる。
上と下を同時に責められると
すぐに正体をなくしてしまう・・・。

「あぁ・・・また壊れちゃう・・・」

体がされるままに
快感を受け止めていくと、だんだんぼーっとしてくる。
理沙の声を楽しむように、責めたり止めたり。
スカートとキャミを脱がされるのに立たされた。
抵抗するけど、力が入らない。
膝にショーツをからめただけの格好が
やけにはっきり見える・・・。

「あっ!」

気が付いたら、周囲がすっかり明るくなっていた。

「いやぁ!そんなぁ・・・」

二人とも手を止めない。

「おい。そろそろいきな!」

「あ、あっぁ」

うまく声が出せなかった。
少し遠くに歩いている人の声がする。
新聞屋さんのバイクの音が近づいてくる!
二人はおかまいなしに理沙の体を弄り続けてる。
茂みを境にした公園内の道路を新聞屋さんが通る。

また立たされたまま・・・
普通の方に見られるかもしれない・・・
駄目・・・

乳首がきゅっとつままれた。
アソコの奥がきゅっと縮んだ感じがする。
少し開いた足の間・・・・自分のミュールの近くに
理沙の恥ずかしいものがポタポタとおちていく・・・・。
男の方が離れてく。

近くの道を早朝散歩の人が通っていった。
さっきの新聞屋さんがまた通った気がする。

どのくらいだろう・・・体が硬くなって立ったままだった。
明るい公園の中で膝にショーツを絡ませたままで・・・
その場にしゃがみこんだのはしばらくしてから・・・。
膝を抱えた手を見て、両手が自由だったのに気づいた・・・

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