しばらく更新していませんでした。
少し前、近くの
公園に夕涼みに散歩に行きました。
夕涼みといってもずいぶん遅くなってから。深夜です。
駐車場には何台も車が止まってて
なんとなく車から降りられないでいました。
まだそんなに暑い時期じゃないので、のんびりシートの中でくつろいでいました。
しばらくすると、たくさん空いてる駐車場なのに
理沙の車の両側に車がぴったり止めてきました。
なんとなくのぞくと暗くてよくわからないけど、こっちを見てる感じ・・・。
少し怖くなって車を移動させると、やっぱりついてくる。
どうしてもおトイレに行きたくなったので
思い切って車を出て近くのトイレに入った。
そのときは何もなかったのでほっとしてトイレから出てくると、
隣に止めた車の人が声をかけてきた。
その人をかわすように車とは違う方向に歩いて
公園の中の方に入っていくと
後ろから追ってくる。
「少しお話しない」
あまり逃げても不自然だから
お話くらいならと思い、近くのベンチに腰掛けた。
一人と思っていたら、もう一人ベンチに座ってきた。
両側から挟まれるように。
「よく来るの?」
最初に声をかけてくれた人が話かける。
「いえ、たまに・・・」
答えてるときに、逆側に座った人が背中からヒップのあたりを触りはじめたので
手を後ろにまわして、その手を振り払おうとしたら
簡単に手を抑えられてしまった。
「えっ!」
最初の方が、もう胸を触り始めてる。
あっと言う間に、胸の先を見つけられてしまう。
「あひぃ」
口から、変な声が・・・でて、感じることがばれてしまった。
そうされると体に力が入らなくなる・・・。
着ていたキャミと下着を胸までまくられると、
両方の乳首をいたぶられる・・・・。
後ろからはスカートの中に手を入れられて
アソコをまさぐられる。
上と下を同時に責められると
すぐに正体をなくしてしまう・・・。
「あぁ・・・また壊れちゃう・・・」
体がされるままに
快感を受け止めていくと、だんだんぼーっとしてくる。
理沙の声を楽しむように、責めたり止めたり。
スカートとキャミを脱がされるのに立たされた。
抵抗するけど、力が入らない。
膝にショーツをからめただけの格好が
やけにはっきり見える・・・。
「あっ!」
気が付いたら、周囲がすっかり明るくなっていた。
「いやぁ!そんなぁ・・・」
二人とも手を止めない。
「おい。そろそろいきな!」
「あ、あっぁ」
うまく声が出せなかった。
少し遠くに歩いている人の声がする。
新聞屋さんのバイクの音が近づいてくる!
二人はおかまいなしに理沙の体を弄り続けてる。
茂みを境にした
公園内の道路を新聞屋さんが通る。
また立たされたまま・・・
普通の方に見られるかもしれない・・・
駄目・・・
乳首がきゅっとつままれた。
アソコの奥がきゅっと縮んだ感じがする。
少し開いた足の間・・・・自分のミュールの近くに
理沙の恥ずかしいものがポタポタとおちていく・・・・。
男の方が離れてく。
近くの道を早朝散歩の人が通っていった。
さっきの新聞屋さんがまた通った気がする。
どのくらいだろう・・・体が硬くなって立ったままだった。
明るい
公園の中で膝にショーツを絡ませたままで・・・
その場にしゃがみこんだのはしばらくしてから・・・。
膝を抱えた手を見て、両手が自由だったのに気づいた・・・
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テーマ : 女装SM - ジャンル : アダルト
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